セブ島の留学専門エージェント|セブウェイ

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よくあるご質問

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セブ島での生活環境について

セブ島は世界有数の観光地のため、全般的に治安はとても安定しています。特に弊社が厳選してご紹介する語学学校はITパークや観光で有名なシーフロントエリアなど全てセブ島でも非常に安全なエリアとなっています。

とは言え、他の諸外国と同様、スリや置き引きといった軽犯罪には十分な注意が必要です。「貴重品や携帯には常に気をつける」「ダウンタウンや夜の繁華街などには近づかない」「夜の一人歩きをしない」「知らない現地人に付いて行かない」など、基本的なことに注意をして行動していれば危険な目に遭うことはほぼないと言えます。

ご紹介する語学学校にもよりますが、基本的に留学費用には「授業料」「寮の滞在費」が含まれております。目安としましては、「食費」「交際費」「交通費」「アクティビティ参加費」などになります。生活スタイルによって異なりますが、おおよそ物価は1/3~1/5と考えていただき、各自試算いただければ、おおよその生活費は算出できるかと思います。レストランの相場(1食)は、ローカルレストランが100〜150ペソ、一般的なレストランが300〜500ペソ、居酒屋が500〜800ペソです。

大手ショッピングモール(アヤラ・SMモール)内や各語学学校の近くの換金所でで両替ができます(初日のオリエンテーションの際にスタッフがレートが良い両替所のご案内をいたします)。その他、国際キャッシュカードでの現金引き出し、クレジットカードによるキャッシングなども可能な場合がありますので、各種カード会社にご確認ください。安全のためにも多額の現金はなるべく持ち歩かないようにしましょう。

タクシーでの移動をお勧めいたします。ジプニー(現地人が活用する乗合バス)は治安面で不安がありますので、極力お控えください。

必要分を持参することをお勧めします。現地で購入することも可能ですが、海外のお薬は日本に比べて強いケースが多いです。また、コンタクトレンズの液も場所によってはコンビニやドラックストアに売っていない場所も多いのでスーツケースに入れて持参しましょう。

語学学校によっては校内にある医務室で、医師の診察を無料で受けることができます。また、緊急を要する時は、医療機関をご案内しております。日本語で相談できる病院をご案内しますので安心して診察を受ける事ができます。

水道水は、飲むことができません。誤って飲まないようにお気をつけください。また、ローカルフードが原因と考えられる腹痛を起こされる場合もございますのでご注意ください。

学校の自習室で勉強される方、ドミトリーで勉強したりご友人と過ごされる方、ショッピングモールなどにお買い物に行かれる方、リゾートなどに旅行される方などがいます。多くの生徒さまが、授業以外の場面で習った英語を現地で実践されています。

語学学校について

基本的にほとんどの語学学校では初日のオリエンテーションにおいてレベルチェックテストを行っております。生徒様のレベルにあったカリキュラムをご提案させていただいておりますので、初心者の方でも安心してご受講いただけます。実際に当校にご入学いただいている方の多くは、英語初心者からのスタートですのでご安心ください。

一般的に、大学を卒業したフィリピン人教師の多くは、ナチュラルで聞き取りやすいアメリカ英語を話します。中でも当校では、教師の採用時に、発音に関する厳しい基準を設けております。そして採用後は、ネイティブスピーカー確認による厳しいトレーニングを実施しています。より自然で美しい発音を追求すべく、徹底的に発音の矯正に努めておりますのでご安心ください。

平均的には4週間から8週間を選択する生徒さんが多いですが、1週間から24週間まで、一週間単位でお好みの期間をご選択頂けます。

社会人の留学生も多いため、可能な限りストレスなくお仕事ができるよう、各語学学校環境づくりに努めております。学校によっては1日4時間の集中コースもありますので、仕事をしながらの英語留学が可能です。詳しくはお問い合わせ下さい。

語学学校にもよりますが、グループ、もしくは親子留学でのご参加をお勧めいたします。
規定は語学学校にもよりますが、
・18歳未満の方は保護者又は大人の同伴が無い限り学校敷地内から出ることはできません。
・15歳未満の方で、お1人様でのご留学は15歳以上からとなっております。15歳未満のお客様は、保護者様の同伴が必要となります。単独での飛行機のご搭乗、フィリピンへのご入国ができませんのでご注意ください。
※同伴される保護者様もレッスンをご受講いただきます。

ビジネス英会話に特化した語学学校もご紹介可能です。カリキュラムも含め詳しくご説明させていただきますので、是非お問い合わせ下さい。

毎日変更することはありません。時間割ごとに教師が決まっております。ただし教師の都合によって、変わる場合がありますのでご容赦ください。生徒様のご希望があれば、週単位で教師を変更することが可能です。

キャンセル規定は語学学校によって異なりますので、ご入金の前に必ずデータでお渡し致します。

日曜日が入寮日、月曜日が入学日となっています。また、有料の現地での体験授業に関しては語学学校が限られますので詳しくはお問い合わせ下さいませ。

門限がある語学学校とない語学学校があります。時間帯や曜日も学校によって様々なので詳しくはお問い合わせ下さいませ。また、高校生以下は安全面の配慮から外出の際は基本的に大人の同行者が必要となります。

日本国籍者は、30日間までの滞在であれば、ビザを取得する必要がありません。31日間以上滞在する方は、ビザの取得が必要になります。ビザの取得は、ご来校後に当校スタッフが取得手続きを代行しますので、生徒様による手続きは必要ありません。

SSPとはSpecial Student Permitionの略で、フィリピン政府が発行する「特別就学許可証」のことです。フィリピン国内で就学する場合、取得する必要があります。SSPの取得は、ご来校後に当校スタッフが取得手続きを代行しますので、生徒様による手続きは必要ありません。

2015年7月22日より、フィリピン入国に必要なパスポートの残存日数変更となっております。
2015.7.21まで 滞在期間+6ヶ月以上有効な旅券
2015.7.22以降 帰国日までに有効な旅券
※但し、フィリピンへの滞在日数が30日以上となる場合は除外となります。
また、往復の航空券もしくは、第3国に出国する航空券が必要です。15歳未満の一人旅は入国不可。親子でもファミリーネームの異なる場合は、親子関係が証明できる書類が必要です。親以外の保護者同伴の場合はビザが必要です。体に刺青のある方、犯罪歴がある方は通常、入国出来ません。

必須ではございませんが、不安な方はどのワクチンを接種したらいいかお問い合わせ下さいませ。また、持病をお持ちの方は、かかりつけ医に相談することをお勧めします。

原則加入をお願いしております。環境の変化で体調を崩したり、貴重品の紛失、スリの被害にあったりする可能性もあります。安心して留学生活を送るためにも海外旅行保険にご加入ください。弊社では一番カバー率の高い保険会社と提携しておりますのでお問い合わせ下さい。

持ち物チェックリストが記載されているガイドブックをお渡し致します。

基本的には、25℃~32℃の気温ですので夏服がおすすめです。冷房が強い場所もございますので、パーカーやカーディガンなど、上にはおる物をご用意ください。語学学校によっては、短パンやサンダルが禁止の学校もありますので、ジーパンなどの長ズボン、動きやすいスニーカーを持ってくることをお勧めします。

語学学校によって、週に2〜3回ランドリーサービスが付いている宿泊施設や、洗濯機が設置されていてご自身で洗濯する宿泊施設もあります。同じ学校でもお客様が選ばれた宿泊施設によって異なってきますので詳しくはお問い合わせ下さい。

コンドミニアムタイプのお部屋であれば各部屋に調理器具、冷蔵庫、IH(電気コンロ)をご用意しております。ホテルの場合は仕様がお部屋のグレードによって変わってきます。食材はショッピングモールに行けば豊富に手に入ります。自炊をしたいお客様はカウンセリングの時に言って頂ければ対応致します。

フィリピンの電圧は、220ボルトです。日本の電圧は100ボルトなので、日本の電子機器は、変圧器が必要となります。近年、海外での利用を前提に作られた製品も増えていますので、あらかじめお持ちの電化機器が220ボルトに対応しているかご確認ください。プラグは日本のタイプを直接差し込んで使用できます。

当校よりタクシーで10分程度の場所に、総合病院がございます。こちらは日本人スタッフも常駐していますので、安心して診療いただくことが可能です。無保険での診療代は高額になりますので、海外旅行保険に加入されることをお勧め致します。

レッスンはスピーキングが中心です。オンラインのレッスンを提供している語学学校もありますので、留学前にオンラインレッスンを受講し、マンツーマン授業に慣れておくのもおすすめです。効率的にアウトプットできるように、中学や高校で習った文法やボキャブラリを復習しておくと、留学中のスタートダッシュが違ってきます。

学校の設備について

語学学校によっては近くのホテルと提携していて、ホテルのジムとプールが無料でご利用いただけます。

語学学校の近くにはマクドナルドやスターバックスなど日本でも有名なチェーン店が数多く見られます。もちろんチェーン店だけではなくフィリピン料理をはじめイタリアン、韓国料理、ラーメンや日本料理など様々な料理を楽しむこともできます。また、ドラッグストアやセブンイレブン、ファミリーマートもあるので日用品をご購入することが可能です。

日本食もございます。学校では日本食、韓国料理、中華料理、フィリピン料理など多国籍な料理を取り揃えております。語学学校の近くにも日本食レストランがございます。

語学学校によってはビュッフェスタイルですので、お好きなものをお選び頂けます。

ご自身で購入された食べ物をドミトリーで食べることは可能です。

1週間(1日3食)単位でお申込みいただいております。食べないことも可能ですがお支払額をご返金することは致し兼ねますのであらかじめご了承ください。また、学校の近くにコンビニエンスストア、スーパーマーケット、カフェ、レストランがありますのでそちらで実費で食事もできます。

学校によって規定が異なりますので詳しくはお問い合わせ下さい。

学校所定の喫煙所がございますのでそちらでご喫煙下さい。

基本的に、校舎全体、宿泊施設全体にWi-Fiはありますので無料で使用できます。外出先ではレストランやカフェの店員さんにWi-Fiのパスワードを聞けば快くおすえてくれます。CEBUWAYでは現地の格安Wi-Fiルーターを貸し出していますので詳しくはお問い合わせ下さいませ。

ピックアップとは、空港へお迎えにあがり各校舎、ドミトリーへお送りすることです。必要な場合は留学のお申し込み時に、ピックアップをご選択ください。

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