Cebu Way Englishでは、ネイティブとの共同生活型ホームステイを採用しています。授業が終わった後も、夕食の準備、食卓での会話、週末の外出——生活のあらゆる場面が英語のアウトプット機会になります。「英語を勉強している感覚」ではなく、「英語で生活している感覚」が自然と身につく環境です。他のプログラムと違うのは、授業時間外も英語環境が途切れないこと。セブ島にいる間は、1日平均10時間以上、英語に触れています。


「海外にいるのに、日本語で助けを求められる」——初めての留学において、これは何より大きな安心材料です。Cebu Way Englishの日本人スタッフは、別のオフィスで働いているのではなく、生徒と同じ施設に滞在しています。体調不良・トラブル・ちょっとした不安まで、いつでも母国語で相談できます。保護者の方には毎日の様子をLINEで写真付き報告。「子どもの顔が毎日見られる」と好評をいただいています。
「英語で何かを伝えるのが楽しい」という原体験をつくりたい中学生から、総合型選抜入試対策と英語力を同時に磨きたい高校生まで、目的と年齢に応じたプログラムを用意しています。プレイスメントテストで英語レベルを事前に把握し、一人ひとりに合ったカリキュラムを提供。英語が苦手なお子さまでも、周囲に迷惑をかける心配は一切不要です。どのプログラムも1週間から参加可能です。

英語はツールです。そのツールを本当に使いたくなるのは、使う理由が生まれたときです。Cebu Way Englishでは、アイランドホッピング・孤児院ボランティア・地域の人々との交流など、セブ島ならではのアクティビティを多数用意しています。心が動く体験が、英語を話したいという内発的な動機をつくります。「英語が出てきた」という感覚は、教室の外で生まれることがほとんどです。

Cebu Way Englishは、エージェントを介さない完全直営のプログラムです。仲介手数料・斡旋コストが一切かからないため、同水準のサービスを他社より大幅にリーズナブルな価格で提供できます。カリキュラムの設計から講師の採用・施設の管理まで、すべて自社で一貫して行っているため、品質のブレがありません。急な変更や個別相談にも、直営ならではのスピードで対応します。
留学の価値は、帰国後にこそ問われます。Cebu Way Englishのサポートは出発前の準備ガイド・ビザ手配・事前レッスンから始まり、留学中の24時間日本人スタッフ対応・保護者LINEチャット・医療機関提携まで一貫してサポートします。帰国後は卒業生限定のオンライン英会話・総合型選抜入試対策・キャリア相談まで対応。「留学して終わり」ではなく、その先の人生まで一緒に考えます。
「本当に英語が伸びるのか」「お金をかけて後悔しないか」——このような不安の多い留学でも、Cebu Way Englishでは、万が一留学後に満足のいく体験ができなかったと感じた場合、参加後でも全額返金いたします。これは、プログラムへの自信の証であり、費用だけでなく「気持ち」の面でも安心してスタートしていただくための制度です。留学中のコース変更にも柔軟に対応しています。
「なにもわからない」「ぼんやりと興味があるだけ」、そんな状態でも大歓迎です。お子さまの英語の悩みから、ご家族の不安まで、ぴったりのプランを一緒に考えます。
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