日常では出会えない体験を、自分の言葉で語る機会をつくる
学校の授業でも、家庭での会話でも「感じたことを自分自身の言葉で伝える」場面は実はそれほど多くありません。
Cebu Way Englishの中学生プログラムは、そもそも日常では出会えない体験と、その体験を自分の言葉でアウトプットする場を、セットで提供しています。
Cebu Way English だからできる体験
ローカルマーケットで、英語を使って自分で食材を選んで買う
海の上で暮らすバジャウのスラム集落を訪ね、貧富の差を体感する
講師とホームステイ型の宿舎で、昼夜英語を基盤とした対話をする
カトリック教会の礼拝に参加し、フィリピンの祈りの文化に触れる
親元を離れ、海を越えた場所で、こうした出来事に出会う。
そこで心が動いたことを、先生や仲間に自分の言葉で話す。この往復運動こそが、お子さまの中に「語りたい自分」を生みます。


