なぜCebu Way Englishが、
中高生向け留学を提供できるのか
Cebu Way Englishでは、現地NGOと提携したフィールドワーク、専属ツアーコーディネーターの同行、現役大学生スタッフとの進路相談など、中高生だからこそ価値のある体験を一つずつ仕組み化しています。安心・安全な環境を土台に、中学生には「楽しい」体験を、高校生には総合型選抜で語れる経験を届けています。
教室の外こそ学びの場: 充実のフィールドワーク
Cebu Way Englishは、セブ島で活動する現地NGO・団体と提携し、フィールドワークを実施しています。

だれでもヒーロー(DAREDEMO HERO)
フィリピンの貧困地域で学ぶ奨学生たちと交流し、教育支援の現場を知るNGOです。

バジャウゲストハウス&ツアー
バジャウ族(海の遊牧民)自身が運営するゲストハウスで、伝統漁の見学やローカルツアーを通じて文化を学びます。

Anya's HOME
セブ島のストリートチルドレンや恵まれない子どもたちへ、教育・食事支援を行う寺子屋型NGOで交流します。

専属ツアーコーディネーター「ケンディ」
フィールドワークには、Cebu Way English専属のツアーコーディネーター「ケンディ」が同行します。現地を知り尽くしたケンディの案内のもと、安心して現地の人々と交流できます。
同じ留学でも、持ち帰るものは学年で変わる
Cebu Way Englishは、中学生と高校生それぞれが留学後に持ち帰るべきものから逆算して、プログラムの内容を設計しています。
先輩として、進路の相談に乗れる大学生スタッフがいます
Cebu Way Englishには、現役大学生のスタッフが在籍しています。授業の合間や放課後に、大学受験や留学経験について、先輩としての実体験に基づいたアドバイスを聞くことができます。

宮崎竣
慶應義塾大学 法学部政治学科
総合型選抜で慶應義塾大学に進学しました。
4年間の海外経験をどのように自分の強みとして言語化し、受験に活かしたのか、実体験をもとにお話しします!

大嶋貫太
南山大学 経営学部
一般選抜で南山大学経営学部に進学しました。中学生の頃にはバスケットボールで全国大会に出場し、現在は大学を休学してセブ島で長期インターンに取り組んでいます。大学受験の経験だけでなく、休学や海外挑戦を決断した理由、セブでの留学・生活についても、実体験をもとにお話しします。
生活そのものが、文化に触れる時間になる

フィリピン人講師と同一施設で生活する「ホームステイ型」の環境のなかで、食事やちょっとした時間を通じて、現地の文化に自然と触れることができます。一般的な家庭でのホームステイとは異なり、学校が運営する施設の中で講師と日常を共にする形です。講師や仲間と一緒に食べる毎日の食事も、英語を使う自然な時間になっています。
保護者さまへ
中高生が安心して留学生活を送れるよう、Cebu Way Englishでは次の体制を整えています。

医療機関と提携
体調不良時は、提携するコトビアクリニックと連携し、日本人スタッフが付き添い対応します。

日本人スタッフの現地常駐
トラブルや軽い不安があった際も、現地常駐の日本人スタッフが日本語で一次対応します。

全額返金保証制度
留学後にご満足いただけなかった場合は、参加後でも全額返金いたします。
よくある質問
現役大学生スタッフには、どんなことが相談できますか?
大学受験の経験や、留学経験をどう活かしたかなど、先輩としての実体験に基づいたお話を聞くことができます。専門的な学習指導や入試対策そのものを保証するものではありません。
留学中に体調を崩した場合、どのようなサポートを受けられますか?
体調不良時は、提携するコトビアクリニックと連携し、現地常駐の日本人スタッフが付き添って対応します。言葉の面でも心細さの面でも、安心して受診いただける体制を整えています。
留学後に満足できなかった場合、返金してもらえますか?
はい。Cebu Way Englishでは全額返金保証制度を設けており、参加後にご満足いただけなかった場合、全額返金いたします。詳しくは全額返金保証ページをご覧ください
「ホームステイ型」とは、現地の家庭に滞在することですか?
いいえ。Cebu Way Englishの「ホームステイ型」は、フィリピン人講師と同一施設で生活する形式です。一般的な家庭でのホームステイとは異なり、学校が運営する施設の中で講師と日常を共にします。
お子さまの学年に合った留学を、
一緒に見つけましょう。
英語レベル・学年・目的をお聞きして、最適なプログラムをご提案します。「迷っている」段階からでも大歓迎です。